いたばし起業塾

↓↓12月起業塾受付中です↓↓



なぜ、23区の片隅に、意欲あふれる起業家、起業家予備軍が数多く集うか?   

 

いたばし起業塾は、他のセミナーとはちょっと違います。

まず、講師には、起業家のリアルな経験・知識にこだわって、他では決して話せないお話をお願いしております(取材、録音はもちろんNGです)。

次に、その後の懇親会では、講師と直接意見交換ができます。

さらに、懇親会では、参加者同士とも議論を深め、ビジネス交流を深めることができます。

池袋からJR埼京線で13分。

浮間舟渡という都心からやや離れた場所であるにも関わらず、先輩起業家、著名専門家の話を聞くため、いたばし起業塾には、毎月各方面から多くの方が集います。 

起業を学ぶには、プロの起業家、専門家に直接聞くのが一番です。

都心からはちょっと遠いですが、いたばし起業塾でしか体験できない、講師陣との親密なやり取りを通じて、起業について探求し、あなたの内側に眠る「起業力」を開花させて下さい。

 

 

セミナー代わずか1,000円で、第一線の起業家とお話ができます。


<安さのワケ>

1.会場、看板、広告等にムダな経費をかけません

華美な演出、派手な宣伝は一切行わない、知る人ぞ知る学びの場です。

2.都心の外れでの実施です。

埼京線の浮間舟渡という場所で開催しますので、都心で実施のセミナーより割安です。 

3.板橋区在住、在勤の方向けの区民講座です。

 

板橋区外の皆様も、刺激的な会とするためどんどんご参加下さい。もちろん同料金にて可能です。
※見てくれよりも、実質重視の起業家の皆様のご参加をお待ちしています。

 

 

■直近のいたばし起業塾登壇者(敬称略。肩書きは当時のもの)

2014
1月  出雲充(株式会社ユーグレナ代表取締役)

2月  大村健(フォーサイト総合法律事務所代表パートナー弁護士)

3月  武永修一(株式会社オークファン代表取締役)

4月  小野寺正章(株式会社イー・オー・エフ代表取締役)

5月  三原邦彦(株式会社ビー・スタイル代表取締役)

6月  青木宏真(株式会社クイック・ヴィジョン会長)

7月  中村岳(株式会社レアジョブ代表取締役)

9月  遠藤貴子(株式会社つ・い・つ・い代表取締役)

10月  山口俊介(ビジネス薬局かほり堂店主)

11月  山下智弘(株式会社リノベる代表取締役)

12月  安藤信之(公認会計士)

2015

1月  出口治明(株式会社ライフネット生命代表取締役)

2月  大前和徳(日本クラウド証券株式会社代表取締役)

3月  福永雅文(NPO法人日本ランチェスター協会理事・研修部長)

4月  福井康夫(株式会社メディアフラッグ代表取締役)

5月  川添高志(ケアプロ株式会社代表取締役)

6月  南章行(株式会社ココナラCo-founder CEO)

7月  平岩国泰(放課後NPOアフタースクール代表理事)

9月  甲田恵子(株式会社Asmama代表取締役)

10月  川勝潤治(株式会社バイタリフィ代表取締役)

11月  西浦明子(軒先株式会社代表取締役)

12月  安藤信之(公認会計士)

2016

1月  渡邊大知(株式会社JMC代表取締役)

2月  後藤裕幸(株式会社グローバルトラストネットワーク 代表取締役)

3月  吉藤健太朗(オリィ) (株式会社オリィ研究所代表取締役)

4月  岡本昭文株式会社Don Don up 代表取締役社長)

5月  河瀬航大株式会社フォトシンス代表取締役)

6月  高野秀敏 (株式会社キープレイヤーズ 代表取締役)

7月  中村岳 (株式会社レアジョブ代表取締役)

 

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2016年12月 第121回いたばし起業塾

実戦経験豊富な公認会計士が直接伝授する、生きたお金の話。
年末恒例の会計セミナー→望年会で2017年への抱負を語り合いましょう!

2016年最後の起業塾は、毎年恒例、年末の会計セミナーを今年も開催致します。

企業活性化センターの代表であり、公認会計士でもある安藤より、起業家、経営者、管理者が押さえておきたい資金繰りの基礎知識を、お伝えいたします。

 以下のようなことが学べる内容となる予定です。

①資金調達の方法

②補助金・助成金

③クラウドファンディング

④融資の受け方

⑤キャッシュフロー経営

自身の数多くの起業を行い、企業活性化センターのインキュベーションマネージャー等起業支援の第一線の現場での活動の中から、実体験から得られた生きた会計セミナーをお届けします。

 

また、終了後は、毎年恒例の望年会を居酒屋で開催予定です。

今年一年の皆様の起業活動を振り返り、来年への抱負を語り合える場となればと思います。

 

 

<主な内容(予定)>

・    資金調達の方法

・    補助金はよく考えて

・    助成金はお得

・    クラウドファンディングの利用

・    匿名組合とは

・    出資法と金融商品取引法

・    金融機関も商売

・    融資制度と申請手続き

・    融資を受けるための準備

・    キャッシュフロー経営の考え

・    キャッシュフロー経営実現のために

・    よい経営、悪い経営?資金の立場から


登録5分

 

<開催概要> 

■日時

12月21日(水) 18時~20時  (懇親会20時~)
※開場予定時間は17時30分となります。
※開場前でも、商談、作業等にご利用頂ける休憩スペースがございます。

 

■講師

安藤信之(公認会計士)

大手監査法人に勤務。マネージメントサービス部門に配属される。株式公開業務(監査、株式公開申請書類作成業務)に従事。さらに投資判断調査、財務調査と株式公開準備会社の内部管理体制整備のコンサルテーション、業務管理コンピュータシステムの設計コンサルティング、予算管理システム設計などのコンサルティングを同時に従事。

その後、ベンチャー企業数社の役員に就任。営業、財務経理、経営企画、法務など、経営の中枢に従事・経験。

安藤税務会計事務所開設。(平成11年1月) 所長に就任。

ベンチャー支援センター・チーフ・アドバイザー就任。(中小企業総合事業団。平成12年5月)

インキュベート・マネージャー就任。(板橋区企業活性化センター。平成14年10月)

ハンズオンでの創業支援を担当。

現在、海外(特に中国)に関わるコンサルティングに多く関わっている。

■対象

起業を検討されている方、起業に興味のある方、会社経営者(個人事業を含む)、起業関連のビジネスに従事されている方

■場所

板橋区立企業活性化センター研修室

■定員

35人 (先着順)

■費用

1000円

※当日受付にて申し受けます。

※懇親会に参加される方は、別途実費がかかります。懇親会のみのご参加はご遠慮ください。

※学生の方には、簡単な作業(資料配布、会場設営、受付等)をお手伝い頂く代わりに、受講料が無料となる「学生ボランティア制度」があります(詳しくはお問い合わせ下さい)。

■申込み方法

11月26日(土)から、以下「お申込に必要な事項」を記入のうえ、以下フォームよりお申込ください。 

 


登録5分

 

※Eメール・FAXでのお申込みも受け付けております。以下の「お申込送信先」宛、「お申込に必要な事項」をご記入のうえ、お申込ください。

 

お申込送信先

メール kigyoujyuku@itabashi-kigyou.jp

FAX 03-5914-3187

 

お申込に必要な事項

 ■セミナー 受講申込み■

【セミナー名】12月いたばし起業塾

【参加日】 2016年12月21日

【貴社名】

【役職名】

【学校名(学生の場合)】

【お名前(漢字)】

【住所】

【電話番号】

【メールアドレス】

【起業について(いずれかを選択してください)】

 1.起業している   2.起業していた

 3.起業準備中   4.起業に興味がある

【このセミナーをどこで知りましたか?(いずれかを選択してください)】

 1.板橋区広報    2.検索エンジン

 3.ネット広告    4.友人・知人から

 5.イベントでのパンフ、案内から  6.メルマガ

 7.Facebook、ツイッター 8.巣鴨信金様の紹介

 9.城北信金様の紹介

 10.その他(            )

【今後メールで、セミナーの案内を差し上げようと思いますが、希望されますか】  

1.案内を希望します。2.案内は不要です。

 

 

<ご注意>

※定員超過の場合に限り、こちらからご連絡を差し上げます。

※申込後のキャンセルは極力お控え頂き、万一キャンセルされる場合は、お早めにご連絡くださいますようお願い申し上げます(キャンセル料を申し受ける場合があります)。

※懇親会だけの参加はできません。営業目的の方、同業者の方の参加も固くお断り致します。これらが発覚した場合は、以後の申し込みをお断りすることがあります。

 

 

 

 

 

 

 

2016年11月 第120回いたばし起業塾

急成長ベンチャー企業が医療分野に参入。社長に直接聞く、解決したい医療の課題と今後の未来図

まだまだ人々になじみがない「遠隔診療」。この分野に参入し、日本の医療問題の解決の一端を担おうとしているベンチャー企業の取り組み今回のテーマです。
まだまだ人々になじみがない「遠隔診療」。この分野に参入し、日本の医療問題の解決の一端を担おうとしているベンチャー企業の取り組み今回のテーマです。

ベンチャー企業が先行して開発する遠隔診療サービス。その現状と可能性

 

高齢化の進行と医療費の増大は、今後ますます大きな問題になりつつあります。今回はこの日本の医療問題の解決の一端を担おうと奮闘するベンチャー企業の取り組みをお聞きします。

 

ポート株式会社は、2016年6月、日本で始めて遠隔診療の分野に参入しました。遠隔診療とはIT技術を駆使して、病院に行かなくても診療が受けられるサービスです。

昨今、過疎地等で医療サービスの十分な提供が難しくなるケースも増えています。都市部では定期的な診療が必要にも関わらず、病院へ行く煩わしさ等から怠ることで、病気を悪化させてしまう事例もあります。例えば高血圧者は推定4300万いるとされますが、約半数が定期診療を未受診とあると言われています。

IT技術を使い、病院に行かなくても診療が受けられれば、これらの課題を解決できる可能性も秘めています。医療サービスが効率的に提供されることで医療費の削減も期待できます。

2011年創業のポート社は、採用支援事業、メディア事業等急速に業容を拡大している。
2011年創業のポート社は、採用支援事業、メディア事業等急速に業容を拡大している。

起業5年で1000万人以上の利用者を誇るメディアを構築。ソーシャル採用支援では日本一。急成長社長の起業体験談

 

今回、講師の春日社長は、大学在学中から個人事業主としてビジネスを展開。2011年に現在の会社ポート株式会社を起業されました。同社のソーシャルメディアを使った採用支援サービスは600社に採用され、日本最大の実績を誇ります。実に就活生の3人に1人が同社のサービスを使っているとのことです。

また、キャリア系、旅行系、医療系のインターネット媒体は、月間1000万以上のユーザーが利用しています。

短期間の間に急拡大を遂げるポート株式会社。春日社長の起業体験談もじっくり伺う予定です。

9月からは、東京女子医大と連携し、都市型遠隔診療の実証研究を開始。春日社長はどのように医療の課題を解決していくのか?
9月からは、東京女子医大と連携し、都市型遠隔診療の実証研究を開始。春日社長はどのように医療の課題を解決していくのか?

地方創生分野への進出。宮崎県日南市へのITオフィス設置。東京女子医大との連携。春日社長の今後目指すものは?

 

昨今春日社長は、地方創生、医療といった分野への取り組みを加速させています。

宮崎県日南市と協定を締結し、同市にIT開発拠点となる日南オフィスを開設。地元の雇用創出に取り組んでいます。遠隔診療分野でも医者のいない「無医地区」で、実証研究を行っています。

また、9月には東京女子医大と連携し、都市型遠隔診療の実証研究を開始すると発表。サービスの本格化へ向けてスピードを速めています。

ベンチャー企業が医療の課題を解決するのか?

 

今回は、春日社長から遠隔診療の未来はもちろん、春日社長の事業への思い、今後の展望をじっくりお話頂きます。


■内容<予定>

・      学生時代の活動と起業のきっかけ

・      事業が軌道に乗ったポイント

・      月間1000万ユーザーが利用するメディアを作るまで

・      ソーシャルメディア採用支援No.1になるまで

・      地方創生支援をしようと思ったきっかけ

・      なぜ、宮崎県日南市にオフィスを構えたのか

・      医療分野に進出しようと思ったきっかけ

・      遠隔診療のサービスの仕組み

・      遠隔診療の現状

・      遠隔診療の可能性

・      遠隔診療に向く分野、向かない分野

・      地方型と都市型の違い

・      東京女子医大との連携のきっかけと理由

・      今後の遠隔医療の発展性について

・      ポート、春日氏はどのような方向に向かっていくのか。

春日博文(ポート株式会社代表取締役)

1988年埼玉県生まれ。在学中から個人事業主として起業。大手企業の新卒採用支援や学生マーケティング事業等を運営。大学生向けのメルマガ事業等も運営し、年間数千万円規模に成長。その後、株式会社ソーシャルリクルーティング(現ポート株式会社)を創業。

2016年10月 第119回いたばし起業塾

ECの専門家が、突然有名ドーナツチェーンを買収。

経営してわかったECとリアルの共通点・相違点から探る、売上向上の秘訣

講師の井関社長が運営する「ドーナツプラント」
講師の井関社長が運営する「ドーナツプラント」

ますます境目がなくなるリアルとIT。
その現状と今後の展望に専門家がせまる。

インターネットの社会への一層の浸透、スマホ等の普及により、店舗に代表されるようなリアルと、Web、SNSといったITの境目がなくなってきています。

リアル店舗によるネット上で積極的な情報発信はもちろん、ネット上での販売も普通になってきています。

ネットによる販売が中心だった企業も、よりダイレクトなコミュニケーションを求めて、リアルな店舗を開設するケースも増えています。

また、セブンアンドアイの「オムニチャネル」に代表される、リアルとITを統合しようという試みも始まっています。

ますます境目がなくなるリアルとIT。 

この分野の現状を理解し、今後を展望するのが今回のテーマです。

ますます境目がなくなるITとリアル。今後のどのような方向に向かっていくのか?
ますます境目がなくなるITとリアル。今後のどのような方向に向かっていくのか?

ECの専門家がドーナツ店を経営したら?

今回、講師の井関さんは、株式会社ECホールディングスを経営されるEC分野の専門家です。これまで数多くのネット通販サイトの構築、支援を手がけられてきました。2010年にはスイーツショップ「チャプチーノ」、さらに2012年には「ドーナツプラント」を買収し、リアルな店舗ビジネスにも進出されています。

ECの専門家としての知見はもちろん、店舗ビジネスの運営ノウハウも蓄積されている井関さんから、ITとリアルの共通点、相違点といった現状から、今後どう融合していくかといった未来まで幅広くうかがう予定です。

なぜ、ドーナツ店を始めようと思ったのか?豊富なベンチャー経験を有する講師から貴重な起業体験談をじっくりうかがいます。
なぜ、ドーナツ店を始めようと思ったのか?豊富なベンチャー経験を有する講師から貴重な起業体験談をじっくりうかがいます。

ベンチャーキャピタリストから上場企業CFO、そして起業へ。豊富な経験を有する講師から直接聞く、起業体験談。

 

井関さんは、ベンチャーキャピタリストとして数多くの投資を手がけられました。転職後は上場企業のCFO(最高財務責任者)として手腕を発揮されます。その後独立し、現在の会社を経営されています。

ベンチャーの様々なフィールドを経験された井関さんからきく体験談は、多くの起業家、経営者にとって学び、気づきとなるでしょう。

■内容<予定>

・      ベンチャーキャピタリストとして

・      上場企業CFOとして

・      なぜ、EC会社を立ち上げようとしたのか?

・      会社を軌道の乗せるまで

・      Donuts Plantを買収の経緯

・      菓子業界の魅力と大変なところ

・      ECビジネスとリアル店舗の違い

・      ECビジネスとリアル店舗で共通するもの

・      リアル店舗で役に立ったECビジネスの経験

・      ECビジネスで役に立ったリアル店舗の実績

・      リアル店舗でしかできないこと、ECビジネスでしかできないこと

・      リアルとECは今後どのように融合していくか

・      ECビジネスで注目のトレンド・サービス

・      ECホールディングスの提供メニュー

・      ECホールディングス、井関氏はどのような方向に向かっていくのか。

 

 

 

<開催概要> 

■日時

10月19日(水) 18時~20時  (懇親会20時~)
※開場予定時間は17時30分となります。
※開場前でも、商談、作業等にご利用頂ける休憩スペースがございます。

 

■講師

井関貴博(いせきたかひろ)

株式会社ECホールディングス代表取締役

1975年1月高知県高知市生まれ。高知追手前高校卒業後、東京に上京。

早稲田大学卒業後、日本インベストメント・ファイナンス(現大和企業投資)に入社。

5年間ベンチャーキャピタリストとして、投資16社でそのうちにIPO企業5社、スーパーのハナマサやメディア&リサーチのイードの社外取締役を歴任。

その後、ネットエイジグループ(現ユナイテッド株式会社)の取締役CFOとして入社、2年後、東証マザーズ上場し、東証の鐘を鳴らす経験をする。2006年2月に当社を創業。メーカー小売業の想いをお客様にダイレクトに伝えるという使命を持つ。

 

2016年9月 第118回いたばし起業塾

中小、ベンチャーの競争のバイブルを、トップコンサルタントがひも解く。

今回、ランチェスター戦略セミナーの講師をつとめて頂く、数多くの著書、コンサル実績を誇る、この分野のトップコンサルタントです。
今回、ランチェスター戦略セミナーの講師をつとめて頂く、数多くの著書、コンサル実績を誇る、この分野のトップコンサルタントです。

競争戦略のバイブル、ランチェスター戦略

 

ランチェスター戦略は、ビジネスマンであれば、書店等で誰しも目にされたことのあるキーワードではないかと思います。

競争戦略のバイブルとして、HIS創業者の澤田秀雄氏、ドトールコーヒー創業者の鳥羽博道氏、イーモバイル(ワイモバイル)創業者の千本倖生氏をはじめ多くの経営者に親しまれて参りました。

今回は起業家必須知識とも言えるランチェスター戦略について、この分野のトップコンサルタントであり、数多くの著書でもおなじみの福永雅文氏に特別に講演頂くことになりました。

毎回、板橋区内外から沢山の方に聴講頂く人気テーマです。(写真は前回のもの)
毎回、板橋区内外から沢山の方に聴講頂く人気テーマです。(写真は前回のもの)

真髄に学ぶ、中小、ベンチャーの勝ち残り方

今回は、「中小、ベンチャーがライバルや大企業との競争に勝ち残っていくには?」という、実践的なテーマに基づき、お話を頂きます。

具体的事例を紹介頂きながら、ランチェスター戦略がどのようなものであり、具体的にどのような戦略を持って、ライバルや大企業と戦っていけばいいのか、お話頂きます。

 

この機会にランチェスター戦略の真髄に触れて、みなさまの競争戦略に磨きをかけて頂ければと思います。

 

<内容>(予定)

・ランチェスター戦略とは?

・ランチェスター戦略の基礎

・弱者戦略、強者戦略

・ライバル、大企業との競争にどう勝ち残っていくか?

・参加者の事業にどう応用するか?<質疑応答>

福永雅文(ふくなが まさふみ)

戦国マーケティング株式会社 代表取締役 コンサルタント

NPOランチェスター協会 常務理事・研修部長(非常勤)

ランチェスター戦略学会 常任幹事(非常勤)

小が大に勝つ「弱者逆転」を使命とし、競争戦略のバイブル「ランチェスター戦略」を指導原理に、企業の営業戦略の策定と活動管理の仕組みを導入するコンサルタント。経営相談、コンサルティング、企業内研修、講演を行う。1963年広島県呉市生まれ。東京在住。

 

著書:

ランチェスター戦略関係

・CDセミナー「ランチェスター戦略入門」日刊工業新聞社(14年)
・CDセミナー「ランチェスター戦略シェアアップマニュアル」日本経営合理化協会(13年)
・著書「ランチェスター戦略『小さなNo.1』企業」日本実業出版社(13年)
・著書「弱者が強者に勝つ方法『ランチェスター戦略』」PHP研究所(12年)
・著書「世界一わかりやすいランチェスター戦略の授業」かんき出版(12年)
・CDセミナー「ランチェスター戦略の実務」日本経営合理化協会(11年)
・著書「営業で勝つ!『ランチェスター戦略』PHP研究所(11年)
・著書「ビジネス実戦マンガ『ランチェスター戦略』」PHP研究所(09年)
・著書「ランチェスター戦略『一点突破』の法則」日本実業出版社(07年)
・著書「ランチェスター戦略『弱者逆転』の法則」日本実業出版社(05年)

歴史に学ぶ戦略経営関係 

・著書ランチェスターの法則で読み解く 真田三代 弱者の戦略日本実業出版社(15年)
・著書黒田官兵衛に学ぶ経営戦略の奥義戦わずして勝つ日刊工業新聞社(13年)