生成AIがコードを書いてくれる時代。

単純作業を自動化したいが、プログラム経験がない。

では、次に何を学んだらいいか?

AI時代に問われているのは、ツールの使い方ではありません。
「何をAIに任せられるか、そのために何を学ぶべきか」という判断そのものです。

本講座では、GPTs・ノーコードの次のステップとして、
AIにPythonを書かせる技術をプログラミング未経験の方にもわかりやすくお伝えします。
まずは、自分の仕事に使えるかを見極めるところから始めてみませんか。

<本講座をひと言で言うと>
  • ✅ ChatGPT・Claudeなどの生成AIに指示を出して、定型作業のコードをAIに書かせる発想が身につく
  • ✅ AIが生成したコードを読んで、危険な箇所・エラーの原因を見抜き、修正指示を出せるようになる
  • ✅ 生成AIツール・ノーコード・Pythonを、目的に応じて使い分ける考え方と判断基準を体験できる
  • 「自分の業務にPythonが必要か」を見極める視点が持てるようになる
  • Excel集計・ファイル整理・レポート作成など、定型作業をAIに任せられる形として整理できるようになる
  • 👉 単なるPython文法の紹介ではなく、AIという「道具」にコードを書かせ、自分の業務に使えるか見極めるための実践入門講座です
  • ▶ 実施要領・お申込みはこちら

📌 こんな状態、思い当たりませんか?

 

・ChatGPTで文章作成はできるようになったが、次に何を学べばいいか分からない
・Excel作業や定型業務の自動化に興味はあるが、プログラミングは難しそう
・ノーコードツールを使っているが、もっと柔軟で細かい自動化がしたい
・「Python」という言葉は聞いたことがあるが、自分に必要なのか判断できない

 

💡 AIにPythonを書かせるとは何か

従来、Pythonは「プログラミング言語」として、自分で全部書く必要があると思われてきました。
しかし2026年現在、ChatGPTやClaudeなどの生成AIに指示を出せば、
AIがあなたの代わりにPythonコードを書いてくれます。

あなたに必要なのは、Pythonの文法を全部覚えることではありません。
必要なのは、以下の3つの力です:

① 判断力:どの業務をPythonで自動化すべきか見極める
② 読解力:AIが生成したコードを読んで、危険な箇所を見抜く
③ 指示力:エラーや改善点をAIに的確に伝える

▶ 例:ChatGPTにこう依頼するだけでコードが生成されます
「複数のExcelファイルを1つに統合して、重複を削除し、月次集計もしてくれるPythonコードを書いてください」

このようにAIに書かせることで、従来はプログラマーに頼んでいた業務を、
自分でコントロールできるようになります。
本講座では、「どう書くか」ではなく「何を書かせるか」に焦点を当てます。

 

また、Pythonの大きな特徴のひとつが、生成AIツールやノーコードツールでは実現できない自動化が可能になることです。
Excel、CSV、PDF、画像ファイルなど、
日常的に扱っているファイルを、そのままPythonで処理することができます。

 

たとえば、
・複数のExcelファイルを自動で統合・集計する
・フォルダ内の数百のファイルを命名ルールに従って一括リネームする
・売上データから自動でグラフ付きレポートを生成する
といったことが、AIに指示を出すだけで実現します。

 

💡なぜ今、Pythonなのか?

生成AIだけでも、要約・文章作成・アイデア出しなど多くのことができます。一方で、以下のような「繰り返しの定型業務」では、Pythonが圧倒的に力を発揮します。

ーPythonの強み

ー正確な再現性

ー低コスト

ー高速実行

ー機密データの安全処理

 

本講座では、生成AIとPythonを正しく使い分ける判断力を身につけます。

🧠 AI時代に問われているのは、「書く力」ではなく「判断する力」

AIによって、コードを書く・修正する作業は、誰でも簡単にできるようになりました。

一方で重要になっているのは、
「どの業務をPythonで自動化すべきか、それが本当に必要か」を判断することです。

本講座では、コードを書く立場から、AIにコードを書かせて判断する立場への転換を体験します。

🎯 本講座の位置づけ

本講座は、Pythonの文法を網羅的に学ぶ講座ではありません。
また、プログラマーを育成する講座でもありません。

Pythonを、
「AIに書かせて、読んで、判断して、修正指示を出すための道具」
として使いこなすための実践入門講座です。

 

⚙️ 本講座で扱うこと

・生成AIツール・ノーコード・Pythonの使い分けを判断する
・AIに「動くコード」を書かせる依頼文(プロンプト)を作る
・AIが生成したコードを読んで、危険な箇所・エラーを見抜く
・AIに修正指示・改良指示を出して、コードを改善する
・自分の業務にPythonが必要かを見極める

 

🎯 この講座で目指すゴール

Pythonを全部自分で書けるようになることではありません。
AIにコードを書かせ、読んで判断し、自分の業務に使えるか見極める体験をすることです。

便利なツールを集めるのではなく、
業務内容に応じて、ChatGPT・ノーコード・Pythonを使い分ける
その判断基準を、実践を通じて身につけます。

 

🎯 このような方におすすめです

・ChatGPTは使っているが、次に何を学べばいいか分からない方
・Excel作業や定型業務の自動化に興味があるが、プログラミングは未経験の方
・「Python」という言葉は聞いたことがあるが、自分に必要か判断できない方
・ノーコードツールの月額コストや機能制限に不満を感じている方
・AI時代の新しいスキルを、実際に試してみたい方

AIにPythonを書かせて自動化できる業務テーマ例(本講座で取り上げる予定)

本講座では、以下のような業務自動化の「可能性」を実演デモとミニハンズオンで体験します。
すべて「AIに指示を出せば、コードが生成される」内容です。

  • 1 顧客リスト管理
    複数のExcelファイルから顧客データを統合・重複を自動削除
  • 2 セミナー参加者管理
    申込データ(Excel)から参加者リストを自動整形・集計
  • 3 請求データ作成
    顧客リスト×単価表から請求書データを一括生成
  • 4 売上集計
    複数店舗・複数月のExcelデータを自動統合・商品別集計
  • 5 定型メール下書き生成
    顧客リストから個別対応メールの下書きを一括作成
  • 6 ファイル名の整理
    フォルダ内の数百ファイルを命名ルールに従って一括リネーム
  • 7 申請書データのチェック
    ExcelやCSVの入力データから不備・矛盾を自動検出
  • 8 月次報告書の作成
    売上データを自動集計し、グラフ付きレポートを出力
  • 9 アンケート結果の整理
    CSV形式のアンケートデータを集計・分析・可視化

⚠️ 重要:本講座は自動化の可能性を探る講座です。
本講座は入門講座です。上記の自動化を講座当日中にすべて実現できるわけではありません。
「AIにPythonを書かせれば、こんなことができる」という可能性を知り、
「自分の業務に使えるか」を見極めることが目的です。

実際に自動化を実現されたい方は、実践講座を実施予定ですので、そちらへの参加をご検討ください。

<内容(予定)>

本講座では、ChatGPT・Claudeなどの生成AIにPythonコードを書かせながら、
「何をAIに書かせ、何を自分が判断するのか」というAI時代のコードとの向き合い方を、実践を通じて体験します。
単なるPython文法の紹介ではなく、AIにコードを書かせて、読んで、判断して、修正指示を出すという使い方を学びます。

 

【第1部】AI時代に、なぜ"AIにPythonを書かせる"のか

生成AIとAIエージェントによる仕事の変化を解説。
GPTs・ノーコード・Pythonの使い分けマトリクスを提示し、実演デモで比較します。

「Pythonのためにデータを整える」時代は終わりました。

本講座では、生成AIにコードを書かせることで可能になる「Excel」「CSV」「PDF」との直接処理を前提とした、以下の実践的な自動化を体験します。

 

【第2部】AIが生成したコードを読むための最小限の基礎

変数・if・for・関数など、読めればOKの最低限だけを解説。
実際のコードを見ながら「このコード、どこが危ないか」を一緒に考えます。

【第3部】AIに正しくPythonを書かせる技術

効果的なプロンプト作成と、修正・機能追加の指示方法を実演。
複数Excel統合、エラー修正、機能追加のデモを実施。

 

【第4部】実務デモ+ミニハンズオン

実務デモ3種+全員参加のミニハンズオン
AIに指示して簡単なExcel集計コードを実行・改良

 

■オンライン懇親会(希望者のみ)

15時~15時30分

※講師への追加質疑応答、自分の業務への適用相談、実践講座に関する質問などの時間です。

🎥 <申込者特典:録画映像を期間限定で公開>

当日の講座は録画し、2週間限定で申込者へ公開いたします。
👉 当日参加できなくなった方や、うまく接続できなかった方も安心。
👉 当日ご参加いただいた方も、復習用として活用いただけます。

※今まで一度もありませんが、機材トラブルで録画が正常に残らない可能性もございます。その場合に備えて、できる限り当日の受講をおすすめいたします。
※録画には表示名・音声・アイコン等が映り込む場合があります。
※録画した映像は、後日販売のために活用させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

<本講座で得られること、変われること>

・「Pythonが必要か」を自分で判断できるようになります。
ChatGPT・ノーコード・Pythonの使い分けマトリクスを手に入れ、自分の業務に何が最適かを見極める基準が得られます。
・AIを「コードを書く部下」として使いこなす力が身につきます。
AIに丸投げするのではなく、AIが生成したコードを読んで危険箇所を見抜き、修正指示を出せるディレクション能力が手に入ります。
・Excel作業の自動化可能性が具体的にイメージできるようになります。
顧客リスト管理、売上集計、月次報告書作成など、日々の定型業務のどこまでを自動化できるかが見えるようになります。
・「プログラマーにならなくていい」という安心感が得られます。
全部自分で書く必要はなく、AIに書かせて読んで判断する「AIディレクター」という新しい立場が体感できます。
・実践講座へ進むべきか、自信を持って決められるようになります。
懇親会で講師に直接質問し、「自分の業務にPythonが使えるか」「本格的に学ぶべきか」を納得して判断できます。

▼講義資料イメージ(当日のものとは異なる場合があります)

<講師>

上田 肇(うえだ はじめ)

株式会社ホワイトクラウド・コンサルティング 代表取締役

シニアITコンサルタント

1959年9月東京生まれ。板橋区在住。

早稲田大学理工学部卒業後、日本IBMの開発研究所に勤務。

40歳でオーストラリアにプチ移住し、オーストラリアIBMに転職。

50歳で帰国後、素人に優しいITコンサルタントとして活躍中。

ACM会員。IEEE会員。情報処理学会会員。

ビーイング・デジタル研究家。

【実績】

● シニア IT技術コンサルタントとしての経験: オーストラリア IBMの技術サポートセンターで、プリ・ポストセールスチームおよび顧客への技術コンサルテーションを5年間行い、IT部門で、技術リーダーとしてアーキテクチャーデザインとプロジェクトマネジメントを5年間行った。

● ソフトウェアエンジニアとしての経験: IBM藤沢研究所および IBM大和開発研究所で、海外のマーケティングチームや製品開発チームと協力して、 エンタープライズ・ソフトウェア製品およびソリューション開発を13年以上行った。

● 技術スキルと経験: メインフレームからパソコンまで新旧多数のサーバー製品、オペレーティングシステム、プログラミング言語を習得している。 ハードウェア、 特に電子回路に関する知識も豊富。

将来の需要をにらんだトレンドの分析やマーケティングおよびオペレーションとの統合に強い興味を持ち、 クラウド技術やサーバー/ストレージ/ネットワーク技術、 ITマネッジメントを良く理解している。

● 技術研修講師としての経験: サーバーおよびネットワークアーキテクチャ、テクノロジー、製品トレーニングを、 IBM 研修サービスの契約講師として5年間行った。

● 専門学校講師としての経験: 東京デザインテクノロジーセンター専門学校で、 海外からの外国人留学生を対象に、 日英翻訳通訳ゼミの講師を3年間行った。

● オーストラリアで多文化、多言語、異なったスキルレベルの人と関係を構築し明確に英語でコミュニケーションを取る経験を積んでいる。

【資格】

IT Pro Australia Community Mentorの設立メンバー

Microsoft Certified Professional (MCP) Windows Server 2003

Microsoft Certified Systems Administrator(MCSA) Windows 2000

CompTIA Linux+ Certified Professional Linux Specialist

CompTIA Network+ Certified Professional Network Specialist

CompTIA Server+ Certified Professional Server Specialist

Linux Professional Institute LPIC Level 1 認定

IBM Certified Professional Server Expert (PSE)

Microsoft Certified Systems Engineer (MCSE) NT4.0

Internet Professional Adviser (INPA) 資格認定

通商産業省 初級システムアドミニストレーター

通商産業省 第一種情報処理技術者

【一般向けの著書】

“ビジネスマンのためのザウルス”、日経BP出版センター、1995年

 

■実施要領(ご自宅・職場からご参加いただけます)

<日時>   受付中

2026年4月18日(土)10時~15時(懇親会15時~)

※12時~13時はお昼休みとなります。
※日本時間

※プログラムの進行上、前後する場合があります。  

 

<対象>

プログラミング未経験の方も参加可能ですが、「Python文法入門」だけの講座ではありません。

🧠 ChatGPTは使っているが、次に何を学べばいいか分からない方

└ AI活用の次のステップとして、Pythonの可能性を知りたい方

📊 Excel作業や定型業務の自動化に興味があるが、プログラミングは未経験の方

└ 顧客リスト管理、売上集計、月次報告書作成などに時間がかかっている方

💻 「Python」という言葉は聞いたことがあるが、自分に必要か判断できない方

└ AIにコードを書かせて業務自動化できるか、まず可能性を見極めたい方

🔧 ノーコードツールの月額コストや機能制限に不満を感じている方

└ Zapier・Make等を使っているが、「もっと柔軟な自動化」を探している方

📝 Excel転記・ファイル名整理・月次レポートなど、定型作業に時間を取られている方

└ 「地味に時間がかかる作業」を効率化したい自営業・士業・教員の方

※板橋区立の施設が主催する講座ですが、在住・在勤でなくてもどなたでも参加可能です。
※顔出し・発言は必須ではありませんが、理解を深めるためチャットでの参加を推奨しています。

 

<人数>

50名⇒70名程度(先着順)先着順にて受付中 60名突破

※最終受付期限:講座開始の1時間前(満席の場合はその時点で締め切ります)

※増席対応中につき、早期に締め切る場合があります。

※最新の状況は、下記申込ページ(EventRegist)をご確認下さい。「受付期間終了」「売切」でなければ購入可能です。

<各自準備が必要なもの>

本講座は、オンライン会議システム「Zoom」を使用して開催します。

(1)以下の環境・アカウントをご用意ください

① パソコン・安定したインターネット環境
※実演デモ・ミニハンズオンを伴うため、PCでの参加を推奨します。

② ChatGPT または Claude のアカウント(無料版でOK)
ChatGPT: https://chat.openai.com/
Claude: https://claude.ai/
※すでにお持ちの方は、そのままご利用いただけます。どちらか一方で十分です。

③ Googleアカウント(任意・推奨)
https://accounts.google.com/signup
※Excel・CSVファイルの操作デモで、Googleスプレッドシートを使用する可能性があります。必須ではありませんが、お持ちの方はご用意ください。

※各ツールの登録方法・基本操作に関する個別サポートは行いません。
※本講座は「入門講座」です。Python環境構築は必須ではありません。ミニハンズオンは講師と一緒に進めます。

(2)オンライン会議ツール「Zoom」

※Zoomに関する「よくある質問」は こちら をご覧ください。

 

<参加費> 実験価格

5,800円(講座1時間あたり1,450円)

ー講座4時間

ー懇親会30分

ーオリジナルテキスト

 

■お手続き(支払方法・手続方法)

 

所要5分

(初期登録時には10分程度時間がかかります。)
定型作業のコードをAIに書かせる発想を体得してください。

振込支払ご希望の方はこちら。(手続中満席とならないよう、お申込後すみやかに支払手続をお願い致します)。

カウントダウンタイマー

※期限直前に申込されますと、手続が間に合わない場合がありますので、早めにお手続きをお願い致します。

※一度お支払い頂きました代金は、主催者都合による中止、延期を除き返金致しません。万一当日欠席の場合は、代理の方がご出席下さい。 

 

▼STEP2 

手続完了後、EventRegistより登録完了のメールが届きます。 

※振込払いの方へは、自動返信メールで申込受付と振込方法の案内のメールが届きますので、すみやかにお支払いをお願い致します。

 

▼STEP3

後日、講座案内のメールが届きます。

講座に関してのZoom ID、配布資料等については、後日登録アドレス宛メールにてご連絡致します。

※「当日のご案内」という件名で@itabashi-kigyou.jp のアドレスからお送りします。 

 

<お問い合わせ>

よくある質問以下のほか、こちらにまとめました。

その他ご不明な点は、どんなことでも以下宛お問い合わせ下さい。 

板橋区立企業活性化センター AI×Python業務自動化入門講座 担当宛 

[email protected] 

※電話でのお問い合わせは専属の担当がおりませんので、メールでのお問い合わせがスムースです。

Q&A(よくある質問)

Q1:プログラミング未経験ですが、参加できますか?

A:はい、ご参加いただけます。
本講座は、Pythonを「全部自分で書く」講座ではなく、AIに書かせて、読んで、判断する講座です。
プログラミング経験がなくても、ChatGPTなどの生成AIを使ったことがあれば、「AIに指示を出してコードを書かせる」体験ができます。
本講座では、細かい文法を覚えることよりも、「何をAIに書かせるべきか」「自分の業務に使えるか」に重点を置いて進めます。

 

Q2:どのような内容が学べますか?

A:生成AIにPythonを書かせて、業務自動化の可能性を見極める考え方と実践を学びます。
Excel集計、ファイル整理、レポート作成など、実務デモとミニハンズオンを通じて、
「生成AIツール・ノーコード・Pythonの使い分け」
「AIが生成したコードの危険な箇所を見抜く方法」を体験します。

 

Q3:AIが生成したコードをそのまま使うのは不安ですが、大丈夫でしょうか?

A:本講座では、AIが生成したコードを「そのまま使う」ことは前提にしていません。
AIはあくまでコードを書く道具であり、安全性の確認や判断は人が行う、という考え方で進めます。
本講座の第2部では、「このコード、どこが危ないか」を一緒に考える実演を行い、
AIが書いたコードを読んで、危険な箇所を見抜く力を身につけます。

 

Q4:どのような方におすすめの講座ですか?

A:本講座は、職種よりも「AI活用の次のステップを探しているかどうか」を重視しています。
具体的には、
・ChatGPTは使っているが、次に何を学べばいいか分からない方
・Excel作業や定型業務の自動化に興味があるが、プログラミングは未経験の方
・「Python」という言葉は聞いたことがあるが、自分に必要か判断できない方
・ノーコードツールの月額コストや機能制限に不満を感じている方
におすすめです。

 

Q5:この講座を受ければ、すぐに業務自動化ができますか?

A:本講座は「入門講座」のため、すぐに全ての業務自動化ができるわけではありません。
本講座の目的は、「AIにPythonを書かせれば、こんなことができる」という可能性を知り、
「自分の業務に使えるか」を見極めることです。
実際に自分の業務テーマで自動化を実現したい方は、実践講座(実施予定)への参加をご検討ください。
懇親会では、実践講座に関する質問も受け付けます。

 

Q6:板橋区民でなくても参加できますか?

A:はい、どなたでもご参加いただけます。
板橋区立の施設が主催する講座ですが、これまでも全国各地からご参加いただいています。
オンライン開催のため、場所を問わず受講可能です。

新しい学びに前向きな、先端を行かれる皆様のお越しをお待ちしております。

※参加できない理由をアンケートにお寄せ下さい。

※全8問、3分程度で終わります。個人情報も不要。

※講座名は「AI×Python業務自動化入門講座」になります。

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